アピテラピのスキンケアのページ

アピテラピのスキンケア

巡り巡って肌もすこやか

必要なものを必要なだけ。
肌には自分で自分の肌をよい状態に保とうとする力が備わっています。
その力を生かすため、シンプルな習慣で
肌のすこやかさを育むことを目指します。

アピテラピローヤルゼリーオイルセラムを手のひらにとる様子

アピテラピの考える、すこやかな肌

わたしたちは、すこやかな肌を「血色があり、生き生きとした自然なつやをまとった素の肌」と考えています。
素の肌のすこやかさは、肌が本来持っているうるおいを保つ力によって支えられています。

整っている肌の図

1.整っている

わたしたちの肌のいちばん外側にある「角層」という薄い膜が、外的刺激から身体を守るバリアの役割を担っています。この角層の機能が整っていることで、肌の水分と油分のバランスが保たれ、わたしたちの肌が本来持っている「自らうるおう力」が発揮されます。

均一な皮脂脂膜が水分蒸散を防ぎながら外的刺激から肌を守っている図

2.防ぐ・守る

すこやかな肌の表面には、天然の保護膜ともいわれている「皮脂膜」が均一に広がっています。皮脂膜は、汗などの水分と皮脂が混ざり合ってでき、肌内部の水分蒸散を防ぎながら、外的刺激から肌を守ります。それにより、肌はなめらかさとつややかさを保つことができます。

アピテラピの考える、すこやかな肌

わたしたちは、すこやかな肌を「血色があり、生き生きとした自然なつやをまとった素の肌」と考えています。
素の肌のすこやかさは、肌が本来持っているうるおいを保つ力によって支えられています。

整っている肌の図

1.整っている

わたしたちの肌のいちばん外側にある「角層」という薄い膜が、外的刺激から身体を守るバリアの役割を担っています。この角層の機能が整っていることで、肌の水分と油分のバランスが保たれ、わたしたちの肌が本来持っている「自らうるおう力」が発揮されます。

均一な皮脂脂膜が水分蒸散を防ぎながら外的刺激から肌を守っている図

2.防ぐ・守る

すこやかな肌の表面には、天然の保護膜ともいわれている「皮脂膜」が均一に広がっています。皮脂膜は、汗などの水分と皮脂が混ざり合ってでき、肌内部の水分蒸散を防ぎながら、外的刺激から肌を守ります。それにより、肌はなめらかさとつややかさを保つことができます。

アピテラピの考えるすこやかな肌を表す図

すこやかな肌を育むシンプルステップ

STEP 01

アピテラピクレンジングオイルジェル

Cleanse

落とす

STEP 02

アピテラピ完熟生せっけん

Rebalance

素に戻す

STEP 03

アピテラピローヤルゼリーオイルセラム

Complement

補完する

せっけんを中心としたシンプルなケアで、すこやかな素の肌を保ちます。

STEP 01

Cleanse

落とす

うるおい成分がごわついた肌をほぐし、やさしくすっきり汚れを落とします

STEP 02

Rebalance

素に戻す

石けんのエモリエント効果で、うるおいが続く素肌へ整えます

STEP 03

Complement

補完する

乱れがちな油分・水分のバランスを整え肌の保護力をサポートします

わたしたちが大切にする
養生の視点を肌にも

養生とは、自然のリズムに沿って心身を整え本来のすこやかさを育むこと。
外から「与える」ものではなく、内にある力を「引き出す」ための知恵です。
同じようにすこやかな肌とは、
過度なケアや一時的な補正に頼らず、自らの力でうるおいを保ち
外的環境にしなやかに応える肌のこと。
自然な透明感、なめらかな質感、やわらかな弾力は、
心地よい暮らしと自然との調和から育まれます。
巡り巡って自然にも自分の肌にも、すこやかな習慣を。

スキンケア製品一覧を見る